ボーリングマシン M series
series MLB1250
 さらなる自動化、さらなるスピード化へ。
 ボーリングマシンにロボットの機能を付加したことにより、
 邸別の材料・ある程度まとまった数の材料を無人にて加工します。
MLB1250本体
搬入・搬出を同時に行うことで高速搬送を実現しました。
パネルの右基準・左基準は、高精度LS測長により確実に測長されます。
サーボ横押さえ機構の採用により、高速かつ確実なクランプがなされます。
パレットに積載された様々なサイズのパネルを、全自動にて加工します。
ボーリングヘッドもお客様の要望に合わせて自由に選択可能です。
お客様のご要望に応じて、バーコード対応・パレット毎のPGM管理などができますので、ぜひご相談ください。
主な仕様
● テーブル  …  1250 x 900mm サーボ駆動パネル横押えテーブル
● ヘッド  …  ~42軸
● オプション軸  …  最大3軸
● CNC  …  Windows版MOS6000
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